8月初旬、第6回セミナー「Fabbi Holdings 第2四半期総括」が、日本とベトナムの全メンバー参加のもと開催されました。
第2四半期という努力に満ちた道のりの締めくくりであると同時に、2025年後半に向けた大胆な変革の出発点ともなりました。
Fabbi Holdings会長 VU VAN TU 氏による熱意ある直接のシェアを通じ、参加者は第2四半期の全体像を振り返りました。ブランド再定位の進展から、オペレーション・財務・組織・プロダクトにおける成果までを確認。課題を避けることなく率直に示したうえで、2025年後半に向けた明確かつ力強い方向性が提示されました。
後半戦の道のり:加速 – 変革 – グローバルプレゼンス
今後6か月、Fabbi Holdingsは以下の重要施策を展開します:
- ベトナム、日本、オーストラリアにおける新拠点の開設
- 戦略市場における営業活動の総力強化
- 全社的なデジタルトランスフォーメーションの加速
- 包括的なAI戦略「FABBI AI FIRST」を推進し、AIを事業運営とプロダクト開発の中核へ
「今年は転換点の年です。新しい人材、新しい顧客、新しい拠点… そして明確な製品戦略。Fabbiは真に覚醒し、グローバルテック企業の舞台へと踏み出しています。」と、TU 会長は強調しました。
単なる計画ではなく、“炎”そのもの。セミナー#6は単なる総括の場ではありません。それは:
- Fabbiスピリット、情熱と粘り強さの再確認
- 革新への行動と共創のインスピレーション
- そして価値観「つながりでブレイクスルー」が力強く広がる場所
Fabbi Holdingsは“実行・前進・挑戦”の精神で、2025年後半をより速く、より強く、そして確実に進み、グローバルテクノロジー企業への道を拓いていきます。